会社沿革

大正13年(1924年)1月
松浦 調(みつぐ)が高松市五番町において松浦唐立軒を創業。菓子製造、卸、小売りを始める。
昭和5年(1930年)
高松市南新町81番地(現在の丸亀町)へ移転
昭和16年(1941年)
菓子卸売業に専念するため中央道り沿いの高松市紺屋町3番地1へ移転
昭和26年(1951年)1月
株式会社に改組(資本金100万円)
昭和41年(1966年)4月
業務拡大に伴い、高松市松並町(現在地)へ移転
昭和46年(1971年)1月
代表取締役を松浦 禎に変更
昭和60年(1985年)
資本金を1000万円に増資。決算期を12月より3月に変更。
平成3年(1991年)
代表取締役を松浦康隆に変更
平成5年(1993年)10月
資本金を3500万円に増資
平成6年(1994年)
創業70周年の記念事業を行う
平成11年(1999年)
コンピューターシステムの再構築を行い、ソフト、ハードを全面的に入れ替える
平成17年(2005年)
経営指針書に基づき社員全員の総意による事業計画をたてる
平成20年(2008年)3月
FOODEX JAPAN2008に参加。以後、毎年大型展示会を通し、全国にオリジナルブランド商品を発信し始める
平成22年(2010年)2月
経済産業省によるIT経営実践企業に認定される
平成25年(2013年)10月
創業90周年の記念事業を行う
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